恵庭屋のカツ丼
- 2010年 8月 14日
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夕方にはかなり暑さも和らぎ秋の馨りすら漂う夕方。
愛車FTRで西広島バイパスを抜けて井口のとんかつ屋さん「恵庭屋」さんに行ったんだ。
2010年 8月 の記事
僕は広島カープのファン。
優勝から一番遠い球団と言われて久しく、今年も散々な状態の広島カープ。
そもそも勝つ気があるのかすら疑ってしまう。
球場に足を運んでは悲しい想いでやけ酒をあおる。
自分が他の球団のファンだったらここまで情けない思いはしないのに・・
そんなことを考えたこともあったが、ナイターと見れば気になるのは赤いヘルメットのことばかり。
クライマックスシリーズ創設以降、地元でのカープ熱はこれまでにないくらい上がっていたと思うのだけれど
今年は3位争いどころか最下位争っている始末。
また、こちらのような問題も・・『プロ野球は面白い』
すっかり負け犬根性染み付いて、勝利ということをポジティブには考えられないけど
それでも僕ははずっとこの球団が好きだ。
今年はもうダメだけど、いつかまた広島カープが優勝できる日を心待ちにしている。
たとえ何十年かかっても。
うちのPuppyLinuxマシン、富士通のFMV-6700MF9/Xっていう2001年発売のノートブックなんですけど
このマシン、CPUがPentium3なんですの。
そしてSpeedStepつき。
そう、CPUの動作クロックが変わるんです。
これまで常に全開動作のPUPPYちゃん。
なのでPuppyのCPUクロックスケーリングソフトCPUFREQを設定してみましょうかとチャレンジしてみたんですけど・・。
モジュールを有効化できず設定を保存できない。
なにやってもだめ。

何でかしらと思って色々調べた。
BIOS項目見てみたらSpeedStepつかうか?っていう項目があった。
そちらを設定してみたら、AC時とバッテリー時で以下のように動作クロックが変わった。
AC時700Mhz→バッテリー時450Mhz
BIOS由来の機能はOSとは関係なく動く。
CPUFREQはこのマシンでは不要。
という結論にたどり着いた。
当たり前と言われればそうなのだけれど・・。
困ったときのBIOSチェック、今日の格言です。